本文へスキップ

伊勢市神田久志本町の眼科クリニック

電話でのお問い合わせはTEL.0596-20-1113(イイヒトミ)

〒516-0016 三重県伊勢市神田久志本町1783

院内設備facilities

屈折・角膜形状解析装置

機器写真

視力検査の前に近視、遠視、乱視の度数を測る装置です。必要であればさらに角膜の形状解析も行え、より正確な診断ができます。


眼圧測定装置

機器写真

空気を目にあてて、目の硬さを測る装置です。風、音が優しく、患者さんに優しいモデルです。


アイケアPRO

機器写真

風がでる眼圧測定装置が苦手な方、顎台に顎がのせられない方や子供さんでも、点眼麻酔なしで痛みなく測定できる新しいタイプの手持ち眼圧計です。


角膜内皮細胞密度測定装置

機器写真

角膜の一番内側の細胞の写真をとり、その密度を測ります。主に白内障手術前に行います。全自動で行いますので、ごく短時間で終わります。


視力表

機器写真

デジタルでさまざまな表示が可能です。


ワック

機器写真

目の緊張をほぐすことにより、眼精疲労や、仮性近視の治療効果が期待できます。


眼底光干渉波断層撮影装置(OCT)

機器写真

目の奥をCTのように輪切りに撮影する装置です。加齢性黄斑変性、糖尿病網膜症、緑内障の診断に大きな威力を発揮します。撮影は数秒でおわり、放射線を使うわけではないので、被爆もありません。


自動視野計

機器写真

見える範囲を測るもので、特に緑内障の診断には必要不可欠な検査です。静的視野に加え、動的視野も測定可能であり、視覚障害の認定も行えます。


眼底カメラ

機器写真

眼底の写真をとり、診断、患者さんへの説明に用います。散瞳していなくても写真を撮ることができます。


眼軸長測定装置

機器写真

白内障手術の前に眼内レンズの度数を決めるために必要な装置です。レーザーで測定しますので、非常に正確で、短時間ですみ、患者さんの負担が格段に少なくなっています。白内障が非常に進行しているとレーザーでは測れず、点眼麻酔が必要な従来の超音波による測定を行います。


網膜光凝固装置(レーザー)

レーザー

レーザーで網膜を焼くことによって、糖尿病網膜症、網膜裂孔などの治療に用います。ピュアイエローレーザーといって、従来のグリーンレーザーに比べ、少ないパワーで確実な治療効果が期待できます。黄斑浮腫に対する新しい治療方法であるマイクロパルス閾値化凝固も可能です。


YAGレーザー

機器写真

衝撃波のレーザー装置で、後発白内障の治療に用います。また、網膜光凝固装置と組み合わせて、閉塞隅角緑内障の治療に用いることにより、術後の合併症のリスクを減らすことができます。


手術用顕微鏡

機器写真

世界的なメーカーであるライカのものです。鮮明な画像が得られ、精度の高い手術に貢献します。


超音波白内障手術装置

機器写真

少ないパワーで、安定した手術が可能な信頼性の高い国産メーカーのモデルです。当院では局所麻酔、無縫合、小切開白内障手術を行っています。


ウェルクリンテ

機器写真

高い殺菌効果と安全性を両立したハイクロソフト水という消毒水を生成する装置です。アデノウィルス、ロタウィルスなどにも効果が認められています。県下での採用施設はまだ少ないですが、人体に無害で殺菌効果は高いという、とても優れた消毒水で、手洗いや院内の消毒に使うことによって、感染のリスクを減らすことができます。


Ise Kameya Eye Clinic伊勢かめや眼科

〒516-0016
三重県伊勢市神田久志本町1783
TEL 0596-20-1113(イイヒトミ)
FAX 0596-34-1113